2011年06月14日

自然エネルギー

世界で一番安全なはずの日本の原子力発電が、どうなってしまったの?
コントロール不能になってしまっているふらふら
安全だと思い込んでいたのか?安全だと思いこませてられていたのかも知れませんどんっ(衝撃)
日本が高度成長してくる過程でのエネルギー政策、電気が何をするにも必要な社会になって
電力不足の無いようにどんどん発電所を作って、世界中で比べると何ふじゅう無く電気を使って生活しています。
電気なんて止まると言うことなんか考えられない世の中になっているこのごろにある日突然電力不足どんっ(衝撃)
ある事故が原因・・・・。“おごる平氏何とか”という諺があるように隙があったんでしょう。

今まで電力会社保護の政策で日本は安定した電気のもと経済成長を達成して来ましたが
これからは、政策や他人を頼りにせず電気に関しては自分で造って使うという方向へ転換していく必要がありそうです。
首相がいうように太陽光パネルを屋根にのせて蓄電池を置いたら一般家庭だとほとんど買わずに
自家発電でまかなえそうかわいい
自然エネルギーの活躍に期待しましょうexclamation

posted by 松井 at 22:55| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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